桃太郎神社で遊ぶ Part.2

 

 

お婆さん。ロングヘアーに笑顔が素敵です。

 

 

 

 

そして、内股。

学生時代は、誰かと一緒にトイレに行くタイプだったかな。

 

 

 

 

イヌ。

こちらは残念な方。

きっと、勢いだけで仕事ができないタイプ。

 

 

 

「そんなことないっす!この真剣な眼を見てください!!」

 

 

さっきのイヌよりも、気持ち丸い眼が可愛らしい。

 

 

 

 

宿老だろうか。大老だろうか。

年季の入ったサルです。幾多の戦いをくぐり抜けてきた顔つき。

 

 

 

 

まっすぐ立てないあたり、年齢を感じさせます。

旗を掴んでないと、立ってられない状態。

 

 

 

 

 

掴めていませんでした。

 

 

 

 

カカシだそう。

撮影していたら、管理している方に、「明日カカシ作るけど一緒にどうだい?」と聞かれましたが、笑顔で断りました。仕事だったんですよ…

どこで、どの程度の頻度で使用されているか分からないカカシたち。

他の像と違って、日陰に追いやられています。

 

 

 

 

虚ろな眼。

その眼に映るのは、こんなはずでは無かった世界か。

 

 

 

 

ついに登場主人公。

小学生並みの体格で桃から出てくるとか、どんなイリュージョンだ。

 

 

 

 

いい感じに出た腹。

ビール党でしょう。

 

 

 

 

しゃくれたアゴ。

 

 

 

 

見るからに残忍な眼。真性のS顔。

虫・カエル・ヘビは、容赦なく虐めてそう。

気に入らないものは、徹底的に叩くタイプ。

 

 

 

 

お爺さん。しば刈りから戻るところだろうか。

ウキウキでダンシング。

なにがそんなに浮かれるのか…?

 

 

 

 

「桃太郎、早く鬼を退治し、財宝を持って帰ってこい」

 

 

あの残忍な眼をした桃太郎を手なづけただけある眼だ。

 

 

Part.3へ続きます。

このあたりで1時間ほどかかってます。撮りすぎですよね。

 

 

 

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